ゆず中1・もも小4と一緒におうちで英語学習!かけ流し、母の一方的な語りかけ、キンドル・リーダーの音読。母はなんちゃって帰国子女。
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親子英語、中学での効果
ゆずは私立中学1年生。中間、期末と2回テストがありました。5才から親子英語を始め、中学に入ってどの程度効果がみられたかをまとめてみます。

☆一番効果があった分野

リスニング!

期末のリスニングはほぼ満点。毎日ではないけど、週に2~4時間は英語を聞いていたと思います。

☆次に効果があった分野

語彙

ボキャブラリーが中学から英語を始めた子に比べると圧倒的。小テストで丘の上に木があり、それが何か答える問題で

It's a hill.

と答え、バツにされてた。正解は

It's a tree.

語彙はあったけど問題の意図が読めなかったケース…

長文問題では意味が理解できるのでかなり得点できていました。

☆弱い分野

ライティング

特にスペルミスでの減点が多かった。

brek fast (正 breakfast)

dictionays (正 dictionaries)

中学英語は筆記で答える問題がほとんどなので、書けないとなかなか得点できません。先生にもよりますが、ゆずの先生は上記のようなスペルミスが一つでもあればその問題は0点です。

小学校高学年になったら、ライティングもしっかりやっておくべきだと思いました。

4年生ももは夏休み中に公文英語をやっています。ライティングの練習としてはとてもいいです。自宅でドリルをすすめるのは忍耐力がいります。公文だと先生がきっちり採点してくれるし、英語に関しては他の子よりも進んでることがうれしいようです。ちなみに現在G教材(中1レベル)。



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