ゆず中1・もも小4と一緒におうちで英語学習!かけ流し、母の一方的な語りかけ、キンドル・リーダーの音読。母はなんちゃって帰国子女。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
アメリカの小学校でリーディング用に使われてる本
Horrible Harry and the Purple People
Horrible Harry and the Purple People


この Horrible Harry シリーズは、アメリカの小学校でリーディング教材として使われているそうです。小学3年生ハリーが主人公のお話。今回初めて読んでみましたが、うーん、一言でいうと 「子供向け」 です(^^; ルイス・サッカーのヤングアダルトものは、大人が読んでも十分楽しめると思いますが、これはあくまで子供向けです。低学年の子が喜びそうな、クスッと笑えるお話。この本では、"Purple People (紫の人)" が出てきます。なんじゃそれー。

語数は 3,178語。あんまり増えませんでした~。

☆ 47 万 8 千語 ☆



語数を数えてて思ったのですが、ゆずも ORT 音読歴が長くなってきたので、一度語数を数えてみようかな。親子で 『目指せ100万語!』 ・・・って、ORT だけだったらものすごい時間がかかりそう。でも、もし達成できたらすごい読書量になりそうだわ♪


☆英語 読み聞かせ
Merry Christmas, Curious George

☆日本語 読み聞かせ
じごくのそうべえ (童心社の絵本)

おしいれのぼうけん (絵本ぼくたちこどもだ 1)

ぐるんぱのようちえん(こどものとも絵本)


応援クリックありがとうございます。
にほんブログ村 英語ブログ 親子英語へ
にほんブログ村


関連記事
スポンサーサイト
コメント:
コメント:する












管理者にだけ表示を許可する?

トラックバック:
トラックバック URL
→http://kodomoeigo2.blog126.fc2.com/tb.php/291-3152540f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。