ゆず中1・もも小4と一緒におうちで英語学習!かけ流し、母の一方的な語りかけ、キンドル・リーダーの音読。母はなんちゃって帰国子女。
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長女の発話記録
ゆず(7歳)の発話記録
英語歴1年9ヶ月

その1


宿題をしていたゆずが、台所にいるわたしに向かって言ったひとこと

What is jogi?

ん??
最初は意味がわからなかったのですが、 「定規はどこなの?」 と聞きたかったようです。

You mean, "where is the ruler"?

と、聞くと、

そう。Where is jogi?

と聞きなおしていました。英語で聞こうとする気持ちにはなまる

その2

私が何かを渡してあげた時にゆずが言ったひとこと

Thank you so much!

お~、"so much" がついてる~♪

以上^^


☆ゆず音読
お休み・・・

☆もも音読
ORT Stage 1+ から - Look At Me

☆日本語で読み聞かせ
ごりらめんどりらいおん
すすめ!じょせつきかんしゃ


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久しぶりにしゃべり隊でレッスン
今月はイングリッシュ・アカデミーでウェブレッスンを受けているゆず。始まるとそれなりに楽しそうなのですが、毎回 「(しゃべり隊の)J 先生がいい~」 とごねます・・・。

なので、金曜日に久しぶりに J 先生でレッスンを予約しました。開始時間の数分前にPCの前に座り(しかも正座^^)、スカイプが鳴るのを待っています。なんかいつもと全然ちがう~。

レッスンが始まり、先生の顔をみるとうれしそーにニヤニヤしていました。でも・・・

Hi, Yuzu.
How are you?

と聞かれると、うまく答えられずくねくね・・・。そしていつものくねくねちゃんに戻ったのでした(^^; 最初の10分ほどは、フリートーク。「髪の毛伸びたね」 とお互いの髪の毛を見せ合ったり。

レッスンは、前回同様、Let's Go 1 を使っての受け答え。10分ほど集中してできました。その後、またくねくねしてきたので、先生が

You don't want to study?

と聞いてくれ、最後は今ハマっているビーズを見せたり、もも も入ってぬいぐるみを見せたりしました。


★イングリッシュ・アカデミーと比較して

やはりアカデミーの先生の方が、子供の扱いがうまいのと、初心者に教えるためのカリキュラムがきちんとしている印象です。子どもが飽きないように、カードやホワイトボードなど、いろんな小道具も使ってくれます。しゃべり隊は、テキストを見ながら受け答えするのみ。

しゃべり隊でも、こちらから教材を提供すればそれに対応してくれるのだと思いますが、アカデミーのように、先生が準備してくれた方が助かります。

あと、話すスピードも、アカデミーの先生の方がゆっくりです。しゃべり隊の先生の方が発音はいいですが、ゆずのようなビギニングレベルだと、ゆっくりわかりやすく話してくれる方がいいと思いました。

これからどうしようかなーと悩むところですが、アカデミーはモニターが終了しても続けてみようと思います。しゃべり隊はまだポイントが余っているので、ゆずがどうしても!と言うときにお気に入りの先生のレッスンを入れようかなぁ、と。


☆ゆず音読
ORT Stage 5 から - Village in the Snow

音読というか、私が読んだ後にリピートしてました。

☆もも音読
お休み

☆日本語で読み聞かせ
サンタクロースの星


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多読4冊目、読み終わりました!
アメリカのスーパーで購入した1ドル本(The Wonderful Wizard of Oz)です。児童書なので、とっても読みやすかったです。語数は 21,000 語でした。

これまでの語数とあわせると、

☆ 38万3千語 ☆


以前読み始めて、現在挫折中の The Adventures of Huckleberry Finn (Penguin Classics) と比べると、格段に読みやすく、ちょうどいい休憩になりました。やっぱり背伸びしすぎると良くないですね(^^;

アマゾンで購入するなら、Oxford Bookworms から出ているこちらが読みやすそうです。

The Wizard of Oz: 400 Headwords (Oxford Bookworms Library)
The Wizard of Oz: 400 Headwords (Oxford Bookworms Library)L. Frank Baum Rosemary Border

おすすめ平均
starsそういうことだったのか。
stars名作を英語で!
starsタドキストが必ず通る道!
stars初めてのOxford Series
stars大人になって読むと、また違った味

Amazonで詳しく見る
by G-Tools


ところで最近、電子ブックに乗り換えたくて、うずうずしています。キンドル3や iPhone (or iPad) で本を読んでいる方、使った感想などお聞かせ願えるとうれしいです。


☆ゆず音読
ORT Stage 4 から - The Secret Room

☆もも音読
ORT Stage 2 から - The Dream

☆日本語で読み聞かせ
あさえと ちいさいいもうと


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新しいCDを買いました!
ORTのCDをかけることが多いわが家ですが、ちょっぴりマンネリ化していました。そこで、こんなCDをゲット!

The Chronicles of Narnia: Never has the magic been so real (Radio Theatre)
Focus on the Family
1589972996


以前から気になっていて、今回思い切って買ってみました。「Radio Theatre」 といって、単なるオーディオブックとは違います。映画のように、プロの役者さんが台詞を担当し、音楽や効果音などもバッチリ入っています。そしてなんと、ナルニアのお話全7話が入っており、CDにして19枚、時間にすると、なんと22時間もあります!!

わが家には映画化された2話 (「ライオンと魔女」 と 「カスピアンの角笛」) のDVDがあります。ついでに絵本と小説(どちらも日本語)まであるほどナルニア好きです(^^;) なので、このCDは本当に買って正解でした。普段、車で英語のCDをかけようとすると結構いやがるゆずですが、今回は 「『カスピアン』」聴きたい!」 と自らリクエストするほどでした。

英語は、完璧なイギリス英語です。

ゆずは、"castle" という単語を聴いて

イギリスでは 「カッソー」 で、アメリカでは 「キャッソー」 だよ。


と説明していました(笑)。ORT効果ですね^^


連休中に2話だけ聞いてみたのですが、大人も子供も楽しめるすばらしい作品です。ただ、ナルニアの話を全く知らない方は、このCDだけでは楽しめないかもしれません。おなじみのお話のラジオシアターもあるようなので、知ってるお話なら聴きやすいと思います。

Anne of Green Gables (Radio Theatre)
Anne of Green Gables (Radio Theatre)L. M. Montgomery

おすすめ平均
starsアンの世界
starsポロポロ泣いてしまいました
stars素晴らしいラジオ演劇です。
starsアンがそこにいるように

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The Secret Garden (Radio Theatre; Focus on the Family)
The Secret Garden (Radio Theatre; Focus on the Family)Frances Hodgson Burnett

おすすめ平均
stars名作を通してイギリス英語を楽しむ

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来年2月にナルニアの最新作が公開されますね。映画 『ナルニア国物語/第3章:アスラン王と魔法の島』 も楽しみです♪


☆ゆず音読
ORT Stage 4 から - The Play

☆もも音読
ORT Stage 2 から - The Dream

☆日本語で読み聞かせ
あさえと ちいさいいもうと
はじめてのおつかい


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【オンラインレッスン】 モニター3回目
昨日、ゆずが3回目のモニターレッスンを受けました。「今日レッスンだよ」 と言うと、

「(しゃべり隊の)○○先生じゃないとやだー」

と、隣の部屋にしばらく引きこもってしまいました(-_-;)

その間、ももがカメラの前に座り、先生と会話もどき。

先生: Hi! Is that Momo? How are you?

もも: ・・・・。  


私がゆずを呼びにいってる間、なにやら先生とやりとりしていたようです^^

5分ほどうだうだしていたゆずですが、次回は必ず 「しゃべり隊のお気に入りの先生を予約する」 という約束で、なんとかPCの前に座りました。

まずは宿題を見せます。

Good writing!

と、褒めてもらってうれしそうでした。まだ単語を書くことはできないので、私が書いたのを写しました。

counting.jpg

White

の "W" が書き直してあるのは、私がちょっと丸っぽい "W" を書いたのを、

「"W" はこうでしょ!」 と自分で納得のいく形に直したのでした~。


前回の続きで Counting をやりました。先生が指をみせ、

How many fingers do you see?

と、質問します。ゆずに "I see xx fingers." と言う様に促していました。最初は "Three" と数字だけで答えていましたが、何度かやりとりしているうちに、

I see six fingers.

と、きちんと言えるようになりました。指を2本出した時、となりにいた もも が

"two" と教えてあげていました。

それ以外にも、もも の飛び入り参加がおもしろかったです。

例えば、たまごの絵をみせて、先生が "What is this?" と質問します。

ゆず: Egg

もも: たまご


ライオンの絵の時は

ゆず: Lion

もも: ライオン



一番笑えたのが、男の人の絵の時。
dad or man
もも: Dad

ゆず: This is dad.


と、答えていました(>_<) 先生も笑ってましたが、

Yes, dad. Dad is a man.

と教えてくれました。二人にとって、男の人といえば、ORT の Dad なんですよね(*^m^*)プププ


☆ゆず音読
ORT Stage 4 から - The Play

誰が Scarecrow の役をやってるんだ?って話で盛り上がりました^^ 知ってる方、教えてください。

☆もも音読
ORT Stage 1+ から - Reds and Blues

☆日本語で読み聞かせ
ヘンゼルとグレーテル
れいぞうこのなか


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中国の最優秀成績者、米大学入試に全敗
7月の記事ですが、興味深いので紹介します。



中国の最優秀成績者、米大学入試に全敗 米中教育の違いが話題に

中国北京試験区理科“状元”(最優秀成績者)の李泰伯さんは最近、アメリカへ留学しようとハーバードを含む米名門11校への入学申請を行ったが、全校から拒否された。一方、中国で「問題児」と見なされた女子生徒がアメリカで「優等生」と評価されたという例がある。創造性を育てるアメリカの教育と、標準回答を要求し、暗記重視の中国の教育。この二つの違いが、中国国内で話題となっている。





なんと、この生徒は



日本の「共通学力試験」に相当する「高考(ガオカオ=高校試験)」で最高点を取り、大学入学に必要な基礎学力を示すSATが2,240点、英語力を測るTOEFLが112点という超高得点を獲得。学力で拒否された訳ではありません。米国の大学は「人格のバランスがとれていない」ことを理由にしたようです。




いやいや、すごいですね。最近教育ママ熱が上がり気味の私には、とても考えさせらる記事です。試験で評価できるのは、その人の能力のほんの一部分です。親としては、それ以外の部分も総合的にみてあげなきゃなーと改めて思いました。

仕事で出会う人々で、いわゆる「一流大学」出身者がいます。でも、はっきり言って社会に出てしまえば、そんな肩書きよりも、今その人がどんな仕事をするかが評価されます(肩書き+能力がある人は最強だと思いますが^^;)。そして、現実社会で必要な能力って、やっぱり決まった答えを出すことじゃなくて、人間にしかできない問題解決能力や、周りとコミュニケーションがとれることだと思います(単純作業はコンピューターが得意)。

ちょっと、話が飛躍しすぎましたが、私が娘達につけてあげたいと思う能力はふたつ。

「自分で考える力」 
「コミュニケーション能力」


英語は、コミュニケーション能力を高めるための手段の一つだと思っています。熱くなりすぎず、二人の様子を見ながら進めなきゃ、ですけどね^^

記事全文はこちら
http://www.epochtimes.jp/jp/2010/07/html/d42806.html


☆ゆず音読
ORT Stage 4 から - The Play

☆もも音読
ORT Stage 2 から - The Go-kart

☆日本語で読み聞かせ
アラジン
れいぞうこのなか


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ORTのCD、本当に聞いてる?
わが家では、朝と夕方の20分程度、ほぼ毎日ORTのCDをかけています。以前は、CDから聞こえるお話にツッコミを入れてみたり、

What a silly dog!


と、ウィルマのマネをしてみたり。「おー、ちゃんと聞いてるな」 という印象でした。それが、最近はマンネリ化してきたのか、あまり反応がありません(^^; そこで、ほかのCDをかけてみるのですが、やはり普通のお話CDだと、ORTと比べて抑揚が少なく、面白みに欠けるというか・・・。ますます反応がなくなってしまいました。ちなみに、ここ数日かけているのはこれです。

Lyle, Lyle Crocodile (Read-Along Book and CD Favorite)
Lyle, Lyle Crocodile (Read-Along Book and CD Favorite)

お話はとてもおもしろくて、日本語版のライルシリーズは、全部(5冊ほど)図書館で借りて読みました。英語版は買った当時、数回読み聞かせした程度。

やっぱりORTのCDは良くできているなーと改めて思いました。単なるナレーションじゃなくて、台詞調で読んでくれるし、一つのお話が短いから聞きやすいです。そそろそろ次のステージ(6&7)を買う時期かなー。


☆ゆず音読
ORT Stage 1+ から - Go Away, Floppy

高速で、読むというより暗唱してました(^^;

☆もも音読
ORT Stage 1+ から - Look At Me

☆英語で読み聞かせ
Dora's Snowy Forest Adventure (Dora the Explorer Ready-to-Read)

☆日本語で読み聞かせ
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【オンラインレッスン】 モニター2回目
土曜日に、インターネット・イングリッシュ・アカデミー で、2回目のモニターレッスンを受けました!

今回もなぜかパパとももを別の部屋に追いやり(^^;、私と二人でパソコンの前に座りました。今回は、前回よりもゆずが集中せず、なんとか30分もたせた感じです。

まずは前回からの宿題(プリント2枚)を先生に見せます。宿題は、先生がURLを送ってくれて、それをクリックするとPDF形式のプリントが見れます。そこから印刷しました。内容はアルファベット( A~F )の大文字と小文字のマッチングが1ぺージ。2ページ目は Apple, Goat, などの単語を書き入れる問題です。

ゆずは、先生が "Wow! That is good!" と褒めてくれるのをうれしそうに聞いていました。

それに続けて、アルファベットカードを先生が見せ、ゆずが答えます。今回はほぼ全て答えられました。やはり1週間前にやったとこなので覚えているのでしょうか。定期的にレッスンを入れるのは重要だなーと改めて思いました。

次に、"Let's count." と言って、数字の数え方をやりました。最初は先生が指を折りながら一緒にカウント。ゆずは日々の会話から 20 まではだいたいわかります。先生がホワイトボードにりんごを描き、

What is this?

ゆず: Apple

りんごを2つ描き足して、

How many apples do you see?

ゆず: Three

Yes, three apples.


という感じで、Cats, Lions なども同様に数えました。


この先生は、ホワイトボードにかわいい動物の絵を描いてくれたり、子供の気を引くのが上手だなーと思います。しゃべり隊では、"Let's Go 1" を使ってレッスンをしていたので、ゆずには今回のようなレッスンの方が向いてると思いました。今回のモニターレッスンで、ゆずがぐでんぐでんになってカメラから消えてしまうことはないので、今のところ好印象です。残りのレッスンにも期待します♪

☆ORT音読&読み聞かせはお休み・・・

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新しいワークブック♪
ゆずが5ヶ月ほど取り組んでいた(長っ・・)フォニックスのワークブック。あと3ページを残して、進まなくなってしまいました。クロスワードで、単語をさがし、文章に入れていく問題。ゆずにはちょっと高度でした。私が教えながらやっていたのですが、言われたとおりに書くだけではあまり意味がないなぁと思っていました。でも、私の中では 「終わらせたい」 という気持ちが・・・。ゆずには、終わったらオリケシを買ってあげる、という約束をしていたのですが、それでも進まず・・・。

週末、私が以前買っておいたワークブックをパラパラ見ていると、

「何それ?やりたーい♪」 と、ゆず。

なのでこちらのワークを3ページしたら、オリケシのご褒美でもいいよ、ということにしました。そしたら、こちらは簡単だったようで、楽しそうに6ページやってしまいました!(残念ながらアマゾンに在庫はなく、マーケットプレイスからの購入になるようです)

100 Words Kids Need to Read by 1st Grade (100 Words Workbook)


追記: あきやんさんからこんなのもあるよ!とご紹介いただきました。こちらは32ページとページ数は少ないですが、その分、お値段も525円(2010/9/13現在)とお手ごろです。


100 Words Kids Need to Read by 1st Grade: Sight Word Practice to Build Strong Readers100 Words Kids Need to Read by 1st Grade: Sight Word Practice to Build Strong Readers
Terry Cooper

100 Words Kids Need to Read by 2nd Grade: Sight Word Practice to Build Strong Readers 100 Words Kids Need to Read by 3rd Grade: Sight Word Practice to Build Strong Readers Scholastic Success With Vocabulary: Grade 1 I Can Read (Grades K - 1) 100 Words Kids Need to Read by 1st Grade (100 Words Workbook)

by G-Tools




Webレッスンでも感じたのですが、難しいことを無理やりやらせるよりは、「簡単!」 「楽しい!」 と思えることをやる方がいいんじゃないかなーと。こちらとしては、つい 「1冊終わらせたい」 と言う気持ちになってしまうんですけどねー。

100words 1
文中に "by" を入れていきます。右ページは、 "by" だけ色を塗り、ねこちゃんをミルクの所まで連れて行ってあげます。

100words 2
"is" "The" "little" などの単語を書き入れます。これは一緒にやりました。


今後は、こちらのワークをぼちぼちこなしていこうと思います☆


☆音読
昨日もお休み・・・


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【オンラインレッスン】 モニター1回目
土曜日は、インターネット・イングリッシュ・アカデミー でモニターレッスンを受けました!

オンラインレッスンを受けるのは、2ヶ月以上ぶりです。どうなることやらドキドキでした。というのも、6月末に受けた時は本当にぐでんぐでんだったのです(>_<) 今回のモニターのことは、ゆずには言わず、10分前になって、 「今日レッスンあるからね」 とサラッと言っておきました。

さて、スカイプがなると、

「パパとももはあっちに行って!」

と、なぜか二人を追いやってしまいました(^^; 先生はフィリピン人の女性の先生。今回だけで言うと、しゃべり隊のレッスンよりもよかったです!先生の話すスピードがゆっくりなのと、ゆずの様子をみながら進めてくれたので、一度も崩れずに30分のレッスンが受けられました。

最初は、先生がアルファベットのカードを順不同で見せ、ゆずが答えます。正答率は7割くらいかな。

次は、Chicken, Backpack などの絵をみて、ゆずが答えます。

What is this?

だけでなく、

What's the colour?

- Purple

What are these? (ニワトリの目を指さして)

- Eyes

など、質問してくれました。この絵が、全部ドーラのキャラクターだったので、食いつきがよかったようです^^

次に、colours and shapes をやりました。これはしゃべり隊でもやっていたので、ほぼ答えられていました。先生がモニターに直接☆星☆の絵を書いていたのが、ゆずにはとても不思議だったようで、目が輝いていました(笑)

アルファベットの後に、「ABCソング歌える?」 と聞かれたのですが、歌を歌うのは恥ずかしかったようで、ちょっとくねくねし始めました。先生はゆずの様子を見て、

"Ok, next time."

と、歌はやらないでくれました。他にも、ゆずが退屈しないように、リズムよくレッスンを進めてくれたと思います。というわけで、今回のレッスンは満足でした!!

お値段は1回600円なので、しゃべり隊と比べると少し割高です。しゃべり隊は、先生によって違いますが、ゆずの場合は360円ほどです。

今回のレッスン内容は、しゃべり隊のものよりも、ゆずのレベルに合っていたようで、とてもよかったです。ただ、ゆずは始まる前も終わってからも、「○○先生がいい~」 と、しゃべり隊の先生が気に入ってるようでした。

ま、今月いっぱいモニターレッスンが受けられるので、それが終わってから決めようと思います。



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