ゆず中1・もも小4と一緒におうちで英語学習!かけ流し、母の一方的な語りかけ、キンドル・リーダーの音読。母はなんちゃって帰国子女。
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ママ、英語の絵本読んで!
わが家では、毎晩ORTを音読した後、日本語絵本の読み聞かせをしています。ももが好きな本を選んで持ってきます。昨日は「これ、最近よんでないよねー、プーさんの」と言いながら持ってきたのが・・・ 英語の絵本でした!

Winnie the Pooh: The Four Seasons (Friendship Box)

とってもかわいいプーさんの絵本で、4冊の本がキャリーバッグに入っています。それぞれ四季をテーマにしてあり、昨日は Summer の一冊を読みました。ずいぶん前に買った気がするなぁと、アマゾンの購入履歴をチェックしてみると、購入したのはゆずがまだ6ヶ月の時。わが家の英語絵本第一号でした!ページ数はそれほどないのですが、単語数が多くて出てくる単語も簡単ではないです(特にORTと比べると)。なので、しばらくお蔵入りになっていました(^^;) 

読み始めは「日本語じゃないとわからない~」とももが言うので、少しだけ和訳してあげました。読み進めてみると、"summer" や "Go away" など二人とも知ってるフレーズがあり、「Go away, Floppy と一緒だね」なんて話しながら読みました。



☆ゆずが音読した本
ORT Stage 2 から - What a Bad Dog!

☆ももが音読した本
ORT Stage 1+ から - Go Away Floppy
ゆずの音読を私が聞いている間に、一人で読み終えていました~。

☆私が読み聞かせ
Winnie the Pooh: The Four Seasons (Friendship Box)


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ORT活用術 【ポイント3つ】
4ヶ月の間ORTを読んできて、子供達はずいぶん読めるようになったと思います。普段の生活で、"dad" や "Stop it" などのフレーズが彼女たちの口からでてくるのをみていると、確実に英語の表現が入っていってるなぁと思います。今日は「ORT活用術」、ORTを続ける上で気をつけていることを3つあげてみます。

1.毎日続けること
しばらく読まなかったりすると、「なんだったけ?」となってしまうので、一日一冊でも「続けること」を重視しています。もちろん特別な日はお休みにするのもありです。

2.絵本自体を楽しむこと

本音を言えば、毎日6冊でも10冊でもどんどん読んで欲しいのですが、無理をすると子供がいやになってしまいます。英語の勉強ではなく、あくまでも「絵本を読む」、そしてそれがたまたま英語だった。という感じでやっています。実際子供達はORTのお話が大好きで、読むたびに「お父さんはおっちょこちょいだね~」とか「こんなところにもめがねが落ちてるね~」とか、本についていろいろ話をしています。思いっきり日本語で、です。あと、最後はいつも子供達が選んだ日本語の絵本を読んであげます。ご褒美の意味と、やっぱり日本語絵本にも親しんで欲しいから。

3.いやがったらやらない
ゆずが小学生になり、学校と学童で疲れて帰ってくるようになりました。学校や習い事の宿題もあり、なかなか「さぁORTを読もう」とならない日も多いです。そんな時は無理をせず、「今日はお休みね」と言って音読はお休み。その代わり、私が数冊読み聞かせをします。自分で読まなくても「聞く」ことで英語が入っていくと思うからです。

ここまで、いい調子できたと思うので、今後も同じようなペースでやっていこうと思います。


☆ゆずが音読した本
ORT Stage 2 から - The Go-kart

☆ももが音読した本
ORT Stage 1+ から - Go Away Floppy

☆私が読み聞かせ
ORT Stage 3 から - The Egg Hunt
だいぶ Stage 2 が読めるようになってきたので、Stage 3 の読み聞かせを始めました。
Oxford Reading Tree: Stage 3: Storybooks: the Egg Hunt

☆読み聞かせした日本語の本
おなら (かがくのとも傑作集―どきどきしぜん)
おならと聞くとももは大喜び(^^; でもちゃんとおならが出るしくみなどもわかりやすく説明してあるのは、さすが「かがくのとも」シリーズです。


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ORTでこんなに成長したよ♪
改めて、はじめてORTを読んだ日付を確認してみると(初ORT!読んでみました)・・・ なんと、まだ4ヶ月しか経っていませんでした!自分ではもう1年近く読んでいる感覚でした。短期間の間にずいぶん成長したなぁと思います。今日はゆず(小1)ともも(4歳)のORTのあゆみをまとめてみます。

現在わが家にあるのは4セット(各6冊)です。

Stage 1 First Words
Stage 1+ First Sentences
Stage 2 Stories
Stage 3 Stories


Stage 1 First Words

2009年6月、Stage 1(CDなし)を購入。それまでCTPを半年ほど一緒に読んだり、暗唱したり。当時、「一冊暗唱できたら合格」としていたので、進まないと親子共々つらくなっていました(汗)。ゆずは当時小学校にあがる直前。そろそろ「読む」こともさせたいなぁと思っていました。そして、リーディング教材として評判のよかったORTを購入。わずか一週間で、"Floppy Floppy" を一人で読みました。これは「暗唱」と言った方が正しいのかもしれませんが、きちんとページの絵をみて、それに合った文章を読めていました。例えば "Oh, Floppy." と "No, Floppy" が違っていたらちゃんと言い直していました。本人も、一冊自分で読めた、というのが自信になったようです。

Oxford Reading Tree: Stage 1: First Words: Floppy Floppy

Stage 1+ First Sentences

約半月後、気を良くした私は Stage 1+ を購入します。次はCD付き。このCDが意外によくて、なかなか英語時間のとれないわが家でも、朝や夕方のちょっとした時間にかけていました。CDを聴く事と毎日の音読をコツコツ続け、4ヶ月経ったいまでは二人とも丸暗記状態で、早口で読んでくれます(^^; ORT音読はゆずがメインで、ももはほとんど聞いてるだけだったのですが、ここ1ヶ月ほどとてもやる気があり、読ませてみると Stage 1 と 1+ はほとんど読めていました。今まで聞いていた英語が一気にあふれ出てきた感じです。

Stage 2 Stories


2009年9月、Stage 2 と 3(両方CD付き)を購入。はじめは最後の一文(必ず最後はオチになってるので楽しい^^)だけゆずが読んだり、私が区切り読みをしてゆずがリピートしたり。最近になって、ゆずは一人で一冊読めるようになってきました。ももも、同じように私が時々助け舟をだしつつ、このステージに挑戦しています。大好きな "The Go-kart" や "What a Bad Dog" などは、8割ほど一人で読めています。

Stage 3 Stories


こちらはまだ私が読み聞かせする程度にとどめています。CDは時々聞いていています。Stage 2 が6冊全部読めるようになったら、このステージに進もうと思っています。

まとめてみると、4ヶ月でよくここまで読めるようになったなぁと思います。子供達が、純粋に「絵本」としてORTを楽しんでいるのが、続けられるポイントかなぁと思います。次回はORTを進める上で気をつけていることを書こうと思います。



☆ゆずが音読した本

ORT Stage 2 から - The Toy's Party / The Go-kart


☆ももが音読した本

ORT Stage 1+ から - Go Away Floppy / Look at Me

お気に入りの2冊。私がゆずの音読を聞いているあいだに一人で始めてました(^^;

ORT Stage 2 から - What a Bad Dog

私と一緒に読みました。

☆読み聞かせした日本語の本

ゆうちゃんとこびと




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さすが名作絵本だ!
Brown Bear, Brown Bear, What Do You See?


図書館で借りてきました。ずーっと気になって買おうかなぁと思っていた一冊です。読んでみると、やっぱりいい本でした!まず絵はエリック・カールさんなので、文句なしにいいです。味があります。そして、文章のリズムが良く、子供達もすぐに覚えてしまいます。読んだ翌日、私が

Brown Bear, Brown Bear,

と言うと、ももが

What do you see?

と続けてくれました(^^

Red bird、Blue horse など、色と動物がセットで出てくるので、絵をみながら英語が理解できていいです。ゆずの小学校で、あるお父さんが読み聞かせにこの本を持ってきてくれたそうです。これなら、赤ちゃんから、小学校低学年まで楽しめますね♪


☆ももが音読した本

ORT Stage 1+ から - Go Away Floppy / Look at Me
最近はももの音読も板についてきました。ねーねのマネをして早口で言い終えてしまうのが困りものですが(^^;

☆読み聞かせした本

ORT Stage 2 から - The Toy's Party


日本語絵本
だるまちゃんとかみなりちゃん(こどものとも絵本)
実家から持ってきた一冊。小さい頃に父が読んでくれたのを思い出します。何度読んでも楽しいです。だるまちゃんサイコー。


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ペーパーバック読破!
以前、あきやんさんのブログで教えてもらったペーパーバックです。昨晩ベッドの中で読み始めたら止まらなくなり、いっきに最後まで読んじゃいました~。母と思春期の娘さんのお話。お母さんの仕事が忙しくてなかなかゆっくり会えない二人。お互いへのメッセージを冷蔵庫のドアに貼って伝えます。わが家もなかなか子供とじっくり過ごせないので、ちょっと切なくなりました。特に裏表紙に書いてあった一文が・・・。

A book about making time for thoes you love,...


英語レベルはネイティブの「Young Adult」向けなので、高校生レベルでしょうか。ちょうど主人公の女の子(15歳)くらいがメイン読者なのでしょう。母と娘のやりとりなので、わかりやすい日常英語で書かれています。

最近気が付いたのですが、娘達とORTを読むようになってから、私自身の英語力、とくにリーディング力がついてきたと思います。以前はペーパーバックを見るとちょっと引いていたのですが、今回一冊を読みきることができて、自分でもすごい!と感動してしまいました。実は今、もう一冊読んでいます。そちらはちょっと手ごわいですが、最後まで読みきろうと思います。

Life on the Refrigerator Door
Life on the Refrigerator Door
おすすめ平均
stars口語英語の勉強になりそう
starsある意味ラブストーリーですね。
stars初読みきり!

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ORT Stage2 が読めるようになってきた!
細々と続けています、寝る前のORT音読。ゆずは毎晩、 Stage 1+ と Stage 2 から一冊ずつ読んでいたのですが、1+ が丸暗記状態でめちゃくちゃ早口で言い終えてしまいます。今まで復習のためにやっていたのですが、そろそろ Stage 2 をメインに進めてもいい段階にきたかな、と昨日の音読を聞いて思いました。

Oxford Reading Tree: Stage 2: Storybooks: New Trainers

"New Trainers" が一番お気に入りらしく、昨日もこれを選びました。たまたま私の指が文章にかかっていると、それを退けて読んでいたので、暗唱ではなく、文字を追って読んでいる、つまり音読しているんだな、と思いました。成長がみれて、ちょっぴりうれしくなりました(*^_^*)

聞く → 暗唱 → 音読

一進一退ですが、気長に続けていこうと思います☆

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英語ボランティア~ハロウィン編~
kuroneko2.jpg
★Momo the Black Cat

ゆずの小学校へ英語ボランティアに行ってきました。朝15分の学びタイムに、月一で英語タイムがあります。今回はハロウィン編。前日に、100円ショップで魔女帽子と猫耳を購入。私は魔女。ももは黒い服に猫耳を付けて参加。当日行くと、代表の方に「アメリカのハロウィンについて、子供達に話してもらえますか?」と言われました。「ひょえ~そんな急に言われても~。しかも私はあがり症・・・」。でもこれもゆずとゆずのクラスメートのため。お母ちゃんがんばりました。

1.ゆずママがアメリカのハロウィンについてお話


- ハロウィンを知ってる人?
「はーい♪」

なんと全員が挙手。

- ハロウィンは何月何日でしょう?
「10月31日!」

その後、コスチュームは魔女や黒猫に限らず、みんな好きなキャラクターに変身していたこと、カボチャでランタンを作ること、そして夜になると近所をまわってお菓子をもらうとことなどを話しました。

- 私がまわったときは、バケツに山盛りのお菓子をもらって、食べきれなかったんだよ。
「えー!」 
「わぁ!」

と歓声が(^^;

- 近所のおうちにお菓子をもらいに行くとき、なんて言うでしょう?
「Trick or treat?」

みんな一年生なのに、本当によく知っててびっくりでした。


2.黒板に大きな絵を貼り、"How many ~?"の練習


How many witches are in the picture?


最初のグループが "One, two, three..." と数えます。

同じように、black cats, spiders, pumpkins なども数えます。


3."Ten Little Witches" の歌をうたう


"One little, two little, three little witches, four little, five little...." と歌いました。数字の数え方の練習になりますね。二回目は Ten から one までのカウントダウンで歌いました。


4.ハロウィンの紙芝居


かわいい魔女ステラのお話でした。子供達は釘付け!


5."Happy Birthday" の替え歌でお別れ

最後にもう一曲、"Happy birthday to you" を "Happy Halloween to you" の替え歌にして歌いました♪

みんなハロウィンの事をよく知っていて、英語でのカウントなどもなんなくこなしていました。すばらし~。ぜひまた参加したい!と思ったゆずママでした☆


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ORTが読めるようになりました!
ももが積極的にORTを読むようになったのがここ1ヶ月ほど。すでに成果が出てきました!最近のORT取り組みはこんな感じです。

もも(4歳)
・ Stage 1 から好きな本を選んで音読 --> だいたい2、3冊読みます。
・ Stage 2 から一冊音読 --> 読めない部分は私が読みます。

ゆず(小1)
・ Stage 1+ から一冊音読 --> ほとんど丸暗記してるのですが、復習のために読んでもらいます。
・ Stage 2 から一冊音読 --> 時々わからない単語がありますが、6、7割は読めるようになってきました。

Oxford Reading Tree: Stage 1: First Words: Who is It?

最後に、私がStage 2 か 3 から1、2冊読み聞かせをします。ももに成果がでてきたなぁと思うのは、今まで聞いたのを真似する程度だったのが、ここにきて「自分で読んでる感じ」を楽しんでいる様子。昨日も Stage 1 の "Who Is It?"を最初から最後まで一人で読みました。ゆずは Mum や Kipper などよく聞く単語はすぐに覚えましたが、"Spaceman"はなかなかでした。一方ももは、ゆずが音読しているのを聞いてたからか、すぐにこの単語も言えるようになりました。 もものORT読めたよ記念に、ここに書き記しておきます♪

 
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発音がチェックできる【無料オンライン辞書】
仕事で読んでいた資料に、見たことも聞いたこともない単語を発見しました。

Eschew

という単語です。同僚のアメリカ人になんて発音するのか聞いてみましたが、

Well, I don't know... "Eschew (エシュー)", maybe?


と自信のない様子。自分で調べてみることにしました。発音がチェックできるオンライン辞書、いくつかあるのですが、使ってみた感想を書いてみます。「All About」の「英語の学び方・活かし方」 にわかりやくまとめてありました。

goo 英和辞典

これが一番シンプルで使いやすかったかも。あと、英和なので日本語の意味も一緒にわかります。

Dictionary.com
これも単語を入れるとすぐに意味(英語)と発音がわかります。英英辞典なので、ある程度英語が出来る方ならこちらの方が英語の勉強になっていいかも。

ちなみに、"eschew" の意味は

to abstain or keep away from; shun; avoid: to eschew evil.

なるほどー、"avoid" (避ける)ですね。

MSN Encarta Dictionary
こちらも比較的シンプルで、発音がすぐに再生されます。

Merriam-Webster OnLine
このサイトは、発音の再生までに時間がかかり、私にはあまり合いませんでした。サイトも肝心の単語の意味の部分がちょっと見づらいです。


私が知りたかった発音ですが、初めに調べた【Merriam-Webster OnLine】では、「エシュー」でしたが、他の3サイトでは「エチュー」でした。どちらも正解なのでしょうが、国や地域によって違うのかもしれないですね。


"eschew" が出ていた原文はこちら:

Company A led consumer financials lower as it announced that it would eschew a dividend for six years as part of its rehabilitation, whilst Company B led banks lower amidst the downgrade on Company C in the US and the news in Japan that Company D may seek debt relief.

「・・・企業Aは6年間、配当金を出すことを避けるだろう・・・」 

といった意味で使われています。


上記サイト、発音をチェックしたい単語があったらぜひご利用ください。

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敬語には意味がない?
会社に出入りしていた営業マンのTさんが、パフォーマンスがあげられないことを理由に担当代えになりました。その事について同僚のアメリカ人と話していた時、彼の意見はこうでした。

"He is too polite."
"Japanese is meaningless."


「彼は丁寧すぎるよ。」
「日本語の敬語には意味がない。」

このTさんは、いつも丁寧な敬語で話し、「すみません」を多用します。営業マンなのだから当然と思われるかもしれませんが、スピードとアグレッシブさが求められるのがビジネスの世界。そして顧客はアメリカ人。敬語で丁寧に話されると、アメリカ人にとってはもどかしいようです。営業される方のアメリカ人は、日本語を8割ほど理解できているようですが、敬語になるとやはり難しいようで、よけい「何を言ってるんだ?」と思うのかもしれません。

"We need a point."


「要点が知りたいんだよ。」

とも言っていました。確かに英語は、日本語と比べると要点をはっきり述べる言語だと思います。相手を敬う気持ちを表すのはとても大切なこと。でもそれ以上に、顧客が何を求めているのかを考えるのが重要ですね。

日本語と英語、そして日本人とアメリカ人の感じ方の違いを見せられた気がします。もし娘達が英語を話せるようになって、外国人とコミュニケーションをとる機会ができた時、言語だけではなく、相手の感じ方や「相手が何を求めているか」ということまで考えられる。そんな大人になって欲しいなぁと思う母でした。

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